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同棲するときの賃貸の相場は?

同棲するときの賃貸家賃の相場は?のアイキャッチ画像 同棲 家賃

同棲するときの賃貸家賃の相場はいくらぐらいなのかな?

 

同棲に適した賃貸物件の相場を知りたいんだけど…

こういったあなたのお悩みにお答えします。大好きな恋人と寝食をともにし、ずっと一緒に過ごすことができる同棲生活。

結婚を夢見て同棲生活に憧れを持つカップルも少なくありません。

同棲生活をスタートさせるにあたり、まず必要となるのが一緒に暮らすための部屋です。

中にはこれまで一人暮らしをしていた恋人の部屋に移り住んで、同棲生活をスタートさせるカップルもいるでしょう。

お互い一人暮らしをしていたけれど、今までの部屋では手狭になるため新しく2人で暮らす新居を探すカップル。

もしくはこれまで実家暮らしの恋人同士が同棲を機に新居を探すケースもありますよね。

いずれの場合においても、同棲生活では2人で暮らす部屋が必要です。

同棲で家やマンションを購入するということはなかなかないので、ほとんどのカップルが賃貸物件を探すようになります。

そこで気になるのが、同棲するときの賃貸家賃の相場ですね。

実際に先輩カップルたちはいくらぐらいの家賃の部屋を借りているのか、同棲カップルの賃貸物件家賃の相場について検証していきます

気になる賃貸物件の相場を知ることで、あなたの同棲生活にピッタリのお部屋探しができるようになりますよ。

なお、同棲用の賃貸を探すのであれば、引っ越し後のお祝い金がもらえるサイトを利用するとお得です。

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同棲の賃貸相場は8万円代!?

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首都圏(1都3県)に住む20代同棲カップルの賃貸相場は8万円台です。

家賃は居住地域によって大きく変わりますし、カップルの年齢層や収入によって異なる部分が大きいです。

首都圏(1都3県)に住む同棲カップルが賃貸物件を選ぶ目安として、8万円台をトップに5万円台~10万円台まで幅広く分かれています。

全国の都市地域の相場は下記のとおりです。

  • 首都圏(1都3県):8万円台
  • 京阪神:7万円台
  • 愛知県:8万円台
  • 北海道:6万円台
  • 福岡:6万円台

首都圏以外の他の地方都市では、おおよそ5~7万円台の賃貸物件が相場となっています。

ここで気を付けてもらいたいのが、相場はあくまでも相場です。

相場以下の物件は、同棲には不適切などと思わないでください。

同棲生活には当然のことながらお金がかかります。

賃貸相場情報に惑わされることなく、身の丈に合った賃貸物件を探すことが一番大切です。

年齢が若いカップルは家賃を抑える傾向があります。これは当然のことです。

20代前半カップルと40代カップルでは収入に大きな差があるため、選ぶ物件も違ってきます。

次の項目では収入に見合う家賃について検証していきますね。

同棲の賃貸は相場ではなく、手取り額に応じた家賃で

給料、手渡しの封筒画像

同棲の賃貸物件家賃は手取り額の2~2.5割が理想です。

二人の手取り額合計が30万円なら、理想の家賃は6~7万5千円程度。

40万円なら8~10万円程度です。

家賃相場は相場であって、すべての同棲カップルに当てはまるものではありません。

夢と希望に満ちあふれて、新居探しに不動産巡りを続けていると、新築物件や外観、内装、設備がいい物件に心惹かれてしまいます。

いい物件は家賃が高いのは当たり前のこと。

バラ色の同棲生活を夢見て、どうしても素敵なお部屋だったり、新築や築浅物件が気にっいてしまう。

身の丈に合わない賃貸物件を契約してしまうカップルもたくさんいます。

「同棲の家賃相場が8万円台と聞いたから…」「予算オーバーだけどとてもいいお部屋だから…」と安易に決めてはいけません。

家賃は毎月必ず支払っていかなければいけないものです。

収入に見合わない物件に住み続けると、家計が逼迫していくことに。

お金にゆとりがなければ生活にゆとりも生まれず、お互いの関係にも少なからず影響してきます。

同棲生活は夢見心地で続けられるほど甘いものではありません。

「金の切れ目が縁の切れ目」とならないよう、同棲の賃貸は相場ではなく、手取り額の2~2.5割の範囲内で探しましょう。

まずはお互いの収入を知ろう!

男女がコーヒーを飲みながら相談している画像

手取り額に応じた賃貸物件を探すには、まずお互いの収入を知ることが重要です。

恋愛感情を持つ男女が寝食を共にする共同生活。

当然のことながら、賃貸物件の家賃の他に、食費、光熱費、日用品費、通信費などが毎月かかってきます。

また同棲をスタートさせるには、暮らしに必要な家具、寝具、日用品などをそろえる必要も。

単純に「大好きな人とずっと一緒にいられる素敵な環境」なだけではないのです。

日々の暮らしにお金が必要なんですね。

そのために、まずはお互いの収入がどのぐらいなのか把握する必要があります。

手取りの収入額によって、生活費の負担割合をしっかりと話し合いをするのも重要です。

男女ともに同等の収入額であれば、生活にかかる費用をすべて折半でもいいでしょう。

ですが、非正規雇用の彼女と正社員の彼氏の場合、収入には多少なりとも開きがあります。

こういったケースでは収入が多いほうが生活にかかる費用を多めに負担するのがベストです。

同棲生活をスタートさせる前に、こういったお金の事情をしっかり把握しておくことで、のちのちお金でもめることも軽減されます。

大好きな恋人とこれから先もずっとラブラブな同棲生活を送れるよう、手取り額の2~2.5割の範囲内でお互いに納得いく素敵な賃貸物件を探しましょう!

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